HAVING句を使用すれば、グループ化した表から行の選択が行えます。
HAVING句に使用される式は、グループごとに一つの値を持たなくてはならないので、グループ化したキーか集合関数のみ比較することが出来ます。
それでは実習と過去問チャレンジです。
以上でHAVING記述は終了です。